ライブは肉眼派の私が双眼鏡デビューした話『双眼鏡の中には新たなライブの楽しみ方が・・』

こんにちは。週末ブロガー☆りっちゃんです!

私は年に10回はライブに行くような生活をしていますが、双眼鏡を持って行くことは今までありませんでした.

しかし、ドームだとかホールでもスタンドの上の方になるとまあ遠い.

そこで、最近初めて『双眼鏡』をライブで使ってみることにしました!

今回は、そんな双眼鏡で見るライブの世界と私の購入した双眼鏡についての紹介です.

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ライブは肉眼派

私はこれまでライブは絶対肉眼派!でした.
自分の目で見ないと気が済まない!
とにかくそう思っていました.

しかーし。。
よく考えてみたら、、

『コンタクトや眼鏡をかけてライブを見ている時点でそれはもう肉眼ではない』

ということに最近気づきました.

つまり、『双眼鏡』も分厚い眼鏡のようなもの

そう思えるようになって、ライブへ双眼鏡を持って行くようになりました.

さすがにライブハウス等で行われるようなライブへは持って行くつもりはありませんが.

ドームやホールにはこれから必需品となりそうです.

双眼鏡と肉眼を使い分けろ!

ライブへ行ってずっと双眼鏡でアイドルを見るのではなく、使い分けるのがベストですね!
(言われなくても皆そうしてるわ!って感じかな)

『プチョヘンザーー』とか言って煽られてる時は、双眼鏡はおろす.

MCとかバラードの時に双眼鏡で見る.

アゲ曲だけど、サビまでの間は双眼鏡で見る.

などなど・・使い分けるとまた新しいライブの楽しみ方ができますね(*’▽’)♪

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Nikon双眼鏡アキュロンT01

スペックは以下の通りです.

●携帯性に優れた軽量・コンパクトなボディー

「8x21」、「10x21」ともに195gの軽量ボディー。大きさと重さを気にすることなく携帯できるため、旅行、スポーツ観戦、ライブなど様々な場面で活躍します。

●明るく鮮明な視界を実現

レンズに光の透過率を高める多層膜コーティングを施し、明るく鮮明な視界を実現しました。

●操作性の良い大きなピントリング

ピントリングを大きくデザインし、操作性を向上させました。見たいものに素早くピントを合わせることができます。

●使いやすいターンスライド方式

接眼目当てにターンスライド方式を採用しているため、のぞきやすい位置に調整することができます。

サイズはこんな感じで、手のひらサイズです!
そして、とっても軽いので持ち運びもラクラク♪

レンズに優しいソフトな素材の袋も付いていました!

双眼鏡で見るライブ

さて、ずっと肉眼で楽しんできたライブを双眼鏡で見た感想です.

ずばり・・・『良い♡』

肉眼では顔の表情まで把握できないぐらいの距離でも、双眼鏡だと見ることが出来る.

ここまでは、想像通りの双眼鏡の世界です.

双眼鏡で見ることで、更に起きることがあります.

それはというと・・これ!

伝わりますでしょうか・・?

双眼鏡でライブを見ると、、視界が丸くなります.

尚且つ周りが見えなくなり、推しだけを見ることになります.

つまり!

自分と推しだけの世界を味わうことができるということです!

周りのファンは遮断!というね^^笑

これが、今回1番の発見です!

最強の双眼鏡

値段はめちゃくちゃ高いのですが・・
『防振双眼鏡』というタイプの双眼鏡がかなりハイスペックらいしいです.

私は覗いたことがないので何とも言えないのですが・・
口コミ等見ているとかなり良い模様!

さいごに

ライブは『肉眼派』というこだわりを捨て、見つけた新たなライブの楽しみ方!

きっとライブは肉眼派って人は私だけじゃないはず.

しかし、

自分と推しだけの世界を味わうことができる』という点では双眼鏡は最強です.

是非一度、大きめの会場でのライブでお試しいただきたいなあと思います!

☺笑う門には福来たる☺

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